fukushima
さくらプロジェクトについて

「fukushimaさくらプロジェクト」は、東日本大震災からの復興を願い、
福島や東北、さらには全国を応援することを目的としたプロジェクトです。

復興のシンボルとして寄贈された新種の八重桜「はるか」の苗木を福島県内で育て、
全国への植樹活動を行うことで、この桜に込められたメッセージを全国に広めています。
また、「福島プロジェクションマッピング はるか」のイベントやその広報活動を通じ、
復興機運の風化防止に努めています。

fukushimaさくらプロジェクト
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はるかについて

八重桜「はるか」は、森林総合研究所が新しく開発し、2012年に福島県に寄贈され、NHK大河ドラマ「八重の桜」に主演した綾瀬はるかさんに命名いただきました。
「はるかかなたの未来にまで広がって欲しい」との想いが込められています。
これまでに全国15ヶ所以上に植樹されました。